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SOA-C03 再受験ログ #2 分野1モニタリング 25問中9問・誤答16問を精読したら穴は3つ

AWS資格

2026/9/9

SOA-C03 分野1(モニタリング)で25問中9問しか取れなかった|誤答16問を精読したら穴は3つだった

AWS SOA-C03(CloudOps Engineer)再受験に向け、一度落とした分野1モニタリングの模擬問題25問を投下ゼロで解いたら9問(36%)。誤答16問を1問ずつ分類したら、実体はCloudWatchエージェント・put-metric-data・名前を知らない7つの3つの穴だけでした。埋め方まで記録した再受験ログです。

AWS DVA-C02に752点で一発合格、でも模擬は60%だった

AWS資格

2026/9/2

AWS DVA-C02に752点で一発合格した話|1週間前の模擬正答率は60%だった

AWS DVA-C02にインフラエンジニアが752点で一発合格した実体験。ただし本番1週間前の模擬問題は6/10、直後の弱点ドリルは25%まで落ちました。間違え続けた問題の実記録と、2週間で立て直した方法、そして「一発合格が方法の正しさの証明ではなかった」理由まで正直に書きます。

SOA-C03(CloudOps Engineer)の変更点:6分野→5分野・コスト分野の消滅・新規4論点・範囲外

AWS資格

2026/8/21

SysOpsからCloudOps Engineerへ|SOA-C03の変更点(コスト分野の消滅・新規論点・範囲外)を再受験前に公式ガイドで洗い直した

AWS SOA-C03(CloudOps Engineer – Associate)の出題範囲の変更点を、公式試験ガイドの比較ページで整理。6分野→5分野、コスト分野の消滅、新しく明記された4論点、削除・移動、範囲外の読み方を、一度609点で落ちた私の弱点分野と重ねて「次に埋める場所」を特定した再受験前の点検記録です。

AWS認定の不合格通知が来たら。再受験は14日後から

AWS資格

2026/9/2

AWS認定の不合格通知が届いたら|再受験は14日後から。3回落ちて出した「受け直すか」の判断基準

AWS認定試験に落ちた直後に何をするか。再受験は14日後から可能です。私はSAA-C03を−22点で落ちて最短の14日後に698→743で合格、SOA-C03は−111点で見送り、SAP-C02は−98点で「期間を置いて再挑戦」を選びました。3枚の不合格レポートをもとに、「今すぐ受け直すべきか」を点差で判断する基準を書きます。

AWS SAP-C02に652点で落ちた体験記

AWS資格

2026/8/21

AWS SAP(SAP-C02)に652点で落ちた|4分野すべて「改善が必要」で見えたProfessionalの壁

AWS SAP-C02に652点(合格750)で不合格だった実体験。分野別評価は4分野すべて「改善が必要」。約2か月かけて全分野に学習を投下しても届かなかった理由と、それでも手元に残った「時間配分」という資産、落ちた直後に次の受験を決めた基準まで正直に書きます。

クラウドを一行も書いていない職務経歴書でAWSインフラに転職した記録

クラウド転職

2026/8/21

クラウドを一行も書いていない職務経歴書でAWSインフラに転職した|43歳・資格は運転免許だけ

AWS資格ゼロ・クラウド実務ゼロ・保有資格は運転免許だけ。業務アプリ開発SEの職務経歴書のまま111社に応募し、AWSインフラエンジニアに転職した記録。実物に何を書いていたかを公開します。

AWS資格の難易度を実スコアで比較 アイキャッチ

AWS資格

2026/9/2

AWS資格の難易度を実スコアで比較|CLF740・SAA698→743・DVA752・SOA609の全記録

AWS資格の難易度を「体感」ではなく実スコアで比較。CLF 740/SAA 698不合格→743/DVA 752/SOA 609不合格、5資格6回のスコアレポートを全公開。分野別評価が合格までの距離を教えてくれない理由も実データで示します。

IAMロールは2枚の紙でできている — 信頼ポリシーと許可ポリシーの違い

AWS資格

2026/8/21

信頼ポリシーと許可ポリシーの違い|AssumeRoleを「誰が・何を」で取り違えない

IAMロールのAssumeRoleで混同しがちな「信頼ポリシー(誰が借りられるか)」と「許可ポリシー(借りて何ができるか)」の違いを、時限の来客バッジの例えで整理。クロスアカウントの両側の握手、External ID(社外向けの合言葉/confused deputy対策)まで、SAP学習の実体験から解説します。

意味は分かるのに用語が出てこない — DMSとSCTを語源で突破する

AWS資格

2026/8/21

DMSとSCTの違い|「意味は分かるのに用語が出ない」を語源で突破した実体験

AWSのDB移行「DMS」と「SCT」の違いと使い分け(同種=DMS単独/異種=SCT+DMS)を実体験で解説。意味は分かるのに公式用語が口から出てこない最弱点を、絵→語源(homo/hetero)でラベルを貼り直して突破した学習法つき。SAP最弱=移行分野の学習記録です。

SnowballとDataSyncの使い分け(回線×容量×期限で即断する判断軸)

AWS資格

2026/8/21

SnowballとDataSyncの違い|大量データ移送は「回線×容量×期限」で即断する

大量データをAWSへ移すときSnowball(物理輸送)とDataSync(オンライン同期)どっち?「回線×容量×期限」の判断軸1本で即断できます。初期一括Snow+差分DataSyncの合わせ技も、SAP最弱=移行分野で事故った実体験から解説します。